光陽無線株式会社 | 情報システムと通信・ネットワーク技術の提供

光陽無線株式会社

安心・安全の社会環境を目指して 50th ANNIVERSARY
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新着情報

NEWS

2021.7.5.Mon

  • 防災

サービス開始のご案内:ワンコイン浸水センサー技術、東京電力電柱(600万本)を活用した洪水・浸水DXサービス(ウォタピ)を開始しました。

浸水センサーの実サービス開始のご案内:
東電タウンプランニング株式会社様とワンコイン浸水センサー技術、東京電力電柱(600万本)を活用した洪水・浸水支援サービスを開始しました。

2021.7.5.Mon

  • 防災

河川300カ所に越水・決壊検知センサーを追加設置完了

令和2年台風19号で被災した関東の河川へ越水・決壊検知センサーの追加設置を行いました。

2021.4.21.Wed

  • 防災

河川400カ所に越水・決壊検知センサーを設置完了

令和2年台風19号で被災した関東の河川へ越水・決壊検知センサーの設置を行いました。

2020.10.14.Wed

  • 防災

NHK「おはよう日本」で越水センサーが紹介されました。

2020.8.11.Tue

  • 防災

河川越水、破堤センサーが記者発表されました。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/48117

2020.7.8.Wed

  • 防災

河川越水、破堤センサーの試験運用を開始しました。

2019年10月台風19号の被災地(茨城県那珂川・埼玉県荒川上流、関東地方整備局管内)において、弊社開発センサーの試験運用を開始しました。

2020.7.8.Wed

  • 防災

ワンコイン浸水センサー技術を活用した水害対策サービス実証試験を開始しました。

東電タウンプランニング㈱様の電柱を活用した水害対策サービス実証試験に協力させて頂いています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/20200709/1080011531.html

http://www.city.mobara.chiba.jp/0000006187.html

 

2019.11.29.Fri

  • 防災

LoRaWANによる、堤防越水、破堤センサーの開発を始めます。

昨今の激甚災害を踏まえ、ワンコイン浸水センサーで開発した原理技術を用い、920MHz帯(LoraWAN)超小型浸水センサーの開発を始めます。

2019.10.15.Tue

  • 防災

道路鋲(道路視線誘導標)へ浸水センサー内蔵し、地域における面的な浸水把握を可能とします。

積水樹脂株式会社と共同でワンコイン浸水センサー内蔵道路鋲の社会実証を実施します。電波は400mの到達目標です。
https://www.sekisuijushi.co.jp/products/traffic/product/road_rivet/

 

2019.9.11.Wed

  • 防災

ワンコイン浸水センサーの現地モニター試験を開始します。

災害で命を落とす人をゼロにする。住居被災をゼロにする。お金がかからない安心・安全社会を目指し、東京大学、国土交通省と弊社で共同研究開発していますが、この度、茨城県土浦市はじめ、全国の自治体さんとのプロジェクトがスタートします。この取り組みについて、興味のあるの方はお知らせください。世の中のためにオープンに進めて行けたらと考えています。http://www.ktr.mlit.go.jp/kisha/river_00000464.html

 

2019.5.30.Thu

  • 防災

国土交通省関東地方整備局から記者発表されました。http://www.ktr.mlit.go.jp/kisha/river_00000450.html

東京大学、光陽無線(株)、国土交通省関東地方整備局は、近年激甚化する水害に対し、浸水の切迫を伝え、避難を適切に促し防災・減災に資するため、産学官の連携※のもと、地域の浸水状況をリアルタイムで面的に検出・収集する、小型で安価な浸水センサー(ワンコイン浸水センサー)を現在開発中です。
今回、開発中のワンコイン浸水センサーを現地に設置・利用していただけるモニター市町村を募集します。

モニター内容
ワンコイン浸水センサーの現地設置協力(センサー設置許可と電力提供)
ワンコイン浸水センサーの開発に係る意見交換
モニター期間
令和元年7月末~令和2年10月末(予定)
募集条件
河川氾濫・内水氾濫により、浸水頻度が高い地域を所管する首都圏の市町村
(詳しくは募集要項をご覧ください)
応募方法
本文資料(PDF)別紙の申し込み書にご記入の上、下記問い合わせ先(事務局)までFAXにて送付
応募締め切り
令和元年6月25日(火)17時迄

※本開発は、国土交通省が公募した河川砂防技術研究開発公募で行われています。
河川砂防技術研究開発公募は、水管理及び国土保全行政における技術政策課題を解決するため、産学の持つ先端的な技術を積極的に活用し、産学官連携により課題の解決を目指します。

2019.4.9.Tue

  • 防災

東京大学との共同研究が国土交通省水管理・国土保全局、河川砂防技術研究開発のテーマとして採択されました。

低コスト浸水センサーの開発・活用による居住者への緊急通知、および面的な浸水情報による防災活動支援方策に関する研究

2019.2.5.Tue

  • 防災

公助から自助、共助へ どこでもシリーズを5月にリリースします。

どこでもカメラアイ 持ち運びができ、どこにでも設置できるカメラセット

どこでも簡測    定点観測セット(雨、水位、気象、降雪)

どこでも水検知   世界初、電磁波の特性で水を検知(特許出願中)

どこでも土砂検知  地面の挙動をキャッチ(長距離通信、20μAの低電力化に成功)

 

 

2015.6.30.Tue

  • 防災

次世代防災情報システムについて

防災クラウドとは

防災情報にかかわる全ての情報をリアルタイムにに収集し、情報をリアルタイム、ワンストップで配信出来る収集系(現地設備)から提供系(利用シーン)までのプラットホームです。光陽無線のノウハウすべてをご提供します。

 

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